依頼は電話、メモは紙。
受けた人しか中身を知らない。伝え漏れや「あれ、どうなった?」の聞き直しが毎日のように起きる。

PROBLEMS
受けた人しか中身を知らない。伝え漏れや「あれ、どうなった?」の聞き直しが毎日のように起きる。
配車表の前にいないと状況がわからない。書き換えたら、前の経緯はどこにも残らない。
どれが最新の見積か、稟議がどこで止まっているか。探すだけで時間が過ぎていく。
ANSWER
配車を置き換えるのではなく、配車のまわりにある「社内のやり取り」をひとつにまとめます。
会議室に話と書類と稟議を集めるだけで、電話・紙・Excelに散らばっていた情報がつながります。
01ヒアリング
電話・紙・Excelでやっていることを、ヒアリング項目に沿って整理します。どこで困っているかが、社内で同じ言葉で共有できるようになります。
02会議室
案件ごとに会議室をつくり、社内のやり取り・資料・稟議をまとめて残します。あとから入った人も、経緯をさかのぼって追えます。
03機能チェックリストで見積
機能チェックリストから選ぶだけで見積ができあがります。使わない機能のために費用を払う必要はありません。
FLOW
STEP 1
いまの業務の流れと、困っていることをお聞きします。
STEP 2
ecowebの会議室を実際に使いながら、必要な機能と見積を一緒に決めます。
STEP 3
設定から使い方の説明まで、オンラインで進めます。
DEMO
説明を読むより、触るほうが早いかもしれません。会議室・ヒアリング・見積の流れを、デモ版で操作できます。